ヒューマンアカデミーの介護事務講座の特徴

介護事務の講座、試験、資格は多種多様にあり、今介護事務の仕事をしようとしているみなさんはいろいろと迷うことでしょう。介護事務の仕事自体、介護保険制度が実施されてから徐々に認知されてきているまだまだ目新しいものともいえます。

 

さて、介護事務の資格には、その講座を修了したと同時に与えられる修了証もあれば、講座終了後に試験を受けて合格者にだけ与えられる資格もあります。ここでは、ヒューマンアカデミーの介護事務講座について説明しましょう。

 

ヒューマンアカデミーの介護事務講座の特徴はズバリ、講座を修了すると同時に全国医療福祉教育協会による「介護事務士」の称号が授与されるという点です。5回の添削課題を一定のレベルでクリアしなければなりませんが、試験のような緊張感を免れるのがメリットです。

 

講座のカリキュラムは、介護保険制度、介護報酬、介護報酬請求事務ソフト、実力診断テスト、修了認定試験となります。5回の添削課題のうちの、4回がこの実力診断テスト、最後の1回が修了認定試験ということになります。

 

介護保険制度と介護報酬については基本テキストや演習問題集を使用し、介護給付費明細書の作成方法なども学びます。また、お手持ちのコンピュータに介護報酬請求事務ソフトをインストールし、ケアプラン作成から明細書まで介護事業者が行うコンピュータ処理を学びます。

 

実際の現場で使用している介護事務ソフトと同様のシステムで実務感がたっぷりです。即戦力となるでしょう。もう一つ安心な教材としてDVDがついてきます。介護入門DVDは複雑な介護保険制度のしくみや請求の流れなど理解しやすいように作成されています。

 

標準受講期間は4ヵ月、サポート期間は8ヵ月で受講料は34000円です。各介護関連施設、事業所では介護事務員の人材不足で頭を悩ませています。是非あなたもヒューマンアカデミーで介護事務士の称号を手にして介護の世界の担い手になられることを願っています。

 

 

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